会社情報

沿革

京セラグループを支援するシンガポール支店から、より幅広いお客様を支援する地域システムインテグレーション会社へ。

2008年11月

KCCSシンガポール支店を設立

京セラコミュニケーションシステム株式会社のシンガポール支店として、東南アジアの京セラ関連会社向けにシステムインテグレーションサービスを開始しました。

2013年4月

KCSGを設立

シンガポール支店を法人化し、KYOCERA Communication Systems Singapore Pte. Ltd.として、地域の一般企業向け支援を拡大しました。

2016年8月

UnaBiz社とのIoT事業提携

IoT関連ビジネスの拡大に向けたパートナーシップを締結しました。

2017年6月

AWSパートナーに関する節目

AWS APNテクノロジーパートナー資格およびクラウドサービスに関する協業を発表しました。

2017年12月

Platt Nera社とのIoT事業提携

IoT事業における地域パートナーネットワークを拡大しました。

現在

業務システム・連携・運用支援

アプリケーション開発、システム連携、自動化、運用保守、継続改善を通じて、京セラグループ各社および地域のお客様を支援しています。

沿革は既存の会社情報・ニュースページをもとに整理しています。提携内容は概要のみを記載しています。

ケイパビリティの発展

地域向けシステムインテグレーション支援から、アプリ、連携、運用、DXまで段階的に対応範囲を拡大してきました。

地域拠点の設立

京セラ関連会社と地域のシステムインテグレーションを支える現地窓口を設置。

現地法人化

東南アジアの京セラグループ・一般企業を支援するKCSGを設立。

協業・接続領域

パートナーシップを通じ、アプリ、クラウド、IoT関連機会を拡大。

業務アプリ提供

Web、モバイル、ERP支援、ワークフロー、レポート、業界固有システムへ展開。

ライフサイクル支援

要件、構築、移行、運用、保守、継続改善まで支援範囲を拡大。

現在の方向性

実業務に適合するDX、連携、自動化、AI・データ活用を重視。

現在のKCSGのサービス

事業案内を見る
TOP